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脊椎すべり症とは?

2017.01.18 | Category: 未分類,神経痛,腰痛

 

「脊椎すべり症」について説明するためには、まず脊椎(背骨)基本構造を理解してもらう必要があります。

健常な背骨は、椎骨(個々の背骨)がきちんと積み重ねられた状態になっています。椎骨の前側(腹側)には円柱状の椎体があり、そ後ろ側(背側)には椎弓椎弓根のほか、上関節突起下関節突などの様々な突起があります。そして、それぞれの椎骨は、椎間靭帯椎間関節でつながっています。これが背骨の基本的な構造です。

 

脊椎すべり症とは、本来ならきちんと積み重ねられた状態になっている椎骨が、前方あるいは後方へずれを起こしてしまうのが脊椎すべり症です。背骨には自然な弯曲があるため、何らかの理由で支えが弱くなると、椎骨のすべりが生じます。これにより、腰痛や下肢痛、しびれや排尿排便障害など様々な症状が起こります。特に第4腰椎第5腰椎がすべり症の起こりやすい場所で、少しずつすべっていき、そのすべりが大きくなると神経の圧迫を伴い、腰部脊柱管狭窄の原因になることもあるので注意が必要です。

 

脊椎すべり症は、脊椎の分離が原因で起こる「分離すべり症」(第5腰椎に好発)と、老化による脊椎の変性で起こる「変性すべり症(第4腰椎に好発)の2つのタイプが主です。先天的な骨の形成不全のために起こる「先天性すべり症」もありますが、これはまれなケースといえます。

 

☆分離すべり症

椎弓と椎体の連続性が断たれて離れてしまう脊椎分離症が原因で、後方部の支持がなくなり椎骨が前方にすべってしまう状態です。分離すべり症は、成長期に激しいスポーツを続ける青年の腰椎の疲労骨折が主な原因となっています。

 

☆変性すべり症

脊椎分離がないのに起こるもので、加齢に伴って起こりやすくなります。加齢により椎骨を支持している椎間板、靭帯、椎間関節などに緩みが生じ、椎骨を支えきれなくなって不安定な状態になってすべってしまうのです。変性すべり症は中年以降の女性に圧倒的に多くみられます。

 

☆先天性すべり症

脊椎の後方部分の先天的な形成不全が原因となって起こるものです。椎間関節がしっかり組み合わさっていないため、成長期になると椎骨がすべってきます。第5腰椎がずれるケースが多く、ずれ方が大きいという特徴があります。

 

当院ではこのような症状でお悩みの方の為に、根本からお身体の改善をすることを目指して日々取り組んでおります。すべり症そのものを治すというのは難しいですが、すべり症が原因で起こっている様々な症状を改善することは難しくはありません。

ずべり症からの痛みやしびれなどをかばってゆがんでしまっているお身体を、まずはより良い状態に改善していきましょう!

 

 

埼玉県蓮田市緑町1-12-1 サンライズ101

ひつじ整骨院蓮田院

 

TEL:048-769-4228

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腰椎分離症とは・・・

2016.12.16 | Category: 腰痛

腰椎分裂症や脊椎すべり症は、年配者に多い腰椎疾患です。

病気の原理は椎間捻挫とほとんど同じで、外的な主な原因は腰椎がずれる(すべる)ことで痛みが発症します。

ぎっくり腰と大きく違うのは、滑ってずれた腰椎が元に戻らずに、ずれっぱなしということです。

 

腰椎分裂症とすべり症は、症状や原因が似ているために、同じようなものだと誤解している人も多いのですが、根本的に違う病気になります。

 

腰椎分裂症の場合、椎骨棘突起が折れてしまい、腰痛が起こります。

脊椎すべり症の場合、椎骨がすべることによって腰痛が起こります。

こうした根本的な原因の違いがありますが、症状的に違いがありません。

 

腰椎分裂症とすべり症の場合、なんとなく気になるような違和感から始まり、慢性痛となっていきます。

 

腰椎がすべるときに神経を圧迫し、坐骨神経痛も同時に発症する場合があります。

腰に違和感があるような痛みのため、年齢的に仕方がないと思ってしまう人も多く、激痛ではないために我慢する人も多いのが現状です。

ですが、油断をしていると、脊柱狭窄症を発症してしまう場合があるので注意が必要な腰痛でもあるのです。

稀に下肢の痛みや痺れがある場合も有ります。

 

当院ではトムソンベッドを使ったカイロにより腰の緊張を緩和させ、腰が離れていってしまう歪みを取ることで安定につなげていきます。

すでに離れていってしまっている骨をくっつけることは難しいと言われてるので、痛みを最小限に抑え日常生活に不便が出ないように施術を行っていきます。

蓮田市はもとより近隣の白岡市、伊奈町からもお越し頂いてる整骨院です。

お身体の症状や悩みなどお気軽にご相談下さい。

LINEにても受付しております。

 

 

蓮田市の整体で口コミ人気NO1のひつじ整骨院蓮田院へ

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椎間板ヘルニアとは

2016.12.15 | Category: 神経痛,腰痛

○椎間板ヘルニアの発症のしくみについて

椎間板ヘルニアとは背骨の椎骨と椎骨の間でクッションの役割を果たしている「椎間板」が姿勢や加齢などで変性し、組織の一部が飛び出ることをいいます。このとき、飛び出た椎間板の一部が近くの神経を圧迫し、腰や足に痛みやしびれなどの症状を起こします。

比較的に20〜30代の若い男性に多く、重い荷物をもったりする仕事や長時間同じ姿勢になる仕事をする方に起きやすいと言われています。

 

○椎間板ヘルニアでみられる症状について

*腰から足先にかけてのシビレや痛み

*急な動きによる腰やおしりの痛み

*筋力の低下

*感覚障害(冷感)

*排尿障害(重度の場合)

いわゆる坐骨神経痛が引き起こされるのも特徴的な症状の一つです

 

○椎間板ヘルニアの自覚症状

*座った状態や寝ている状態から立ち上がるのがつらい

*前かがみ姿勢で痛みが強くなる。

*立ちっぱなしで辛くなる。

*同じ姿勢で腰掛けているのが辛くなる。

*少しの間歩くと腰に痛みがくる(足にしびれと痛みがする)

*下肢の一部に触っても感覚が鈍い。

*膝を伸ばした状態での足の持ち上げが困難。

 

椎間板ヘルニアでおきる坐骨神経痛とは

病名ではなく、その症状の名称です。

坐骨神経の経路と分布領域に痛みや痺れの症状があるものが坐骨神経痛と呼ばれています。

坐骨神経痛の症状はおしりや足への放散痛

お尻、太もも後面、腿の横、下腿外側や後ろ(ふくらはぎ)、踵、足の甲、足先あたりまでがしびれや痛みをきたします。

椎間板ヘルニアの治療は原則的には保存療法が多いです。ヘルニアの症状自体椎間板の変性なので完全に治すことは難しいですが、当院では症状を悪化させない為に骨盤の歪みと背骨の歪みを整えていき、そのほかにも股関節周りの筋肉(ハムストリングスや腸腰筋)のストレッチを行っていくことによって症状を軽減させることが可能です。

根本的なお身体の改善を目指しており痛みのないお身体作りを一緒に作っていきましょう!特に近辺に住んでいる蓮田市、伊奈町、白岡市の方々のお力になれればと思っております。

お困りの方がいらっしゃいましたらお気軽にLINEやお電話等お待ちしております!スタッフ一同、誠心誠意診させて頂きます。

 

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脊柱管狭窄症とは

2016.12.08 | Category: 神経痛,腰痛

背骨に囲まれた管状の空間のことを言います。

 

 

背骨は椎骨という骨が積み重なってできています。

椎骨は椎体と椎弓からなり、その間にある空間(椎孔)が積み重なってできるのが脊柱管です。

脊柱管を取り囲む椎体や椎弓の変性や靭帯の肥厚、椎間板の変性による膨隆、突出、つまり、脊柱管を構成する組織のなんらかの変形により脊柱管が狭くなったために、脊柱管の中を通っている神経や枝分かれする神経と、神経に伴走する血管が圧迫されることで、神経が障害され、症状として腰痛や下肢のしびれなど、さまざまな不具合が起こります。

生まれつき脊柱管が狭い先天性の場合もありますが、変形性脊椎による椎体の骨棘や、変性すべり症、椎間板の膨隆、黄色靱帯の肥厚、椎間関節の肥厚変形など、背骨に加齢に伴う変化が加わることが原因で脊柱管の狭窄が起こります。

老化現象の一つで、年をとると多かれ少なかれ脊柱管は狭くなっていきます。

有名人だとみのもんたさんも患っていたりしたそうです。

 

 

高齢の方に多くみられますが、若いときに重労働や重いものを持つ職業で無理をしたり、若いときに腰を痛めたことがある人、長時間運転する人などは加齢により、変形性脊椎症が起こり進行しやすく、変性すべり症は中年の女性に起こりやすいことがわかっています。

それらの人は腰部脊椎狭窄症になりやすいでしょう。 腰痛、腰の周りが重かったり、違和感、はり感がある、などに加えて、足にしびれや痛みがある、普段はなんともないが、歩き出すと足がしびれて歩けなかったり、歩きにくくなるが、前かがみで休むとまた歩けるようになる間欠跛行などの症状が腰部脊柱管狭窄症の代表的な症状です。

その症状は太ももからふくらはぎ、足の裏などに、両側に出る場合や片側だけに出る場合があります。

足先が持ち上がらない、階段でつまずく、スリッパが脱げやすいなど足に力が入りにくかったりすることもあります。

さらに症状が悪化すると、歩行時に尿意を催すなどの排尿障害や便秘、会陰部(えいんぶ)に灼熱感(しゃくねつかん)などの異常が起こってきます。

足の症状だけで、腰痛は全くない場合もあります。

 

 

間欠跛行は安静時にはなんともない人が、ある時間歩き続けていると、足の痛みやしびれ、脱力感が強まって、歩きにくくなったり歩けなくなり、しばらく前かがみになって休むと、痛みやしびれが軽くなってまた歩けるようになる症状です。

症状が進むと、歩ける距離がだんだん短くなって、立っているだけでも辛くなることもあります。

安静時に足のしびれや脱力感がある人が、歩くことで、これらの症状が強くなったり、反対の足にも症状がでたりして、休息で楽になる場合も間欠跛行と言います。

これらの症状は腰の治療をすることによって症状が改善し長く歩けるようになったりします。

まずは腰にかかっている歪みを取り除くことによって負担の出ない身体を作っていくことが大事です。

 

蓮田市、白岡市、伊奈町からの来院の方も多くいらっしゃいます。

 

LINEでのご相談も承っておりますので気軽に登録、連絡お待ちしております。

スタッフ一同お待ちしております!

 

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今話題の骨盤矯正!!

2016.11.28 | Category: 神経痛,腰痛

まず、骨盤とは上半身の背骨と下半身の股関節を繋いでいて人間の身体全体のバランスをとるとても大切な役割をしているところになります。人間でいう土台の部分が骨盤となるので、この骨盤が歪んでしまうと体全体が歪んでしまう恐れがあり、骨格・筋肉・血液循環・自律神経などに悪影響を及ぼす原因となるのです。

 

首から肩にかけての痛み、それに伴う激しい頭痛、慢性的な腰痛、腕や脚のしびれ、猫背姿勢、疲れが取れず身体が重だるいと感じられる方。

 

例えばこのような症状は骨盤の歪みを始めとする悪い循環が原因となり起きてしまうものなのです。

 

日常生活をなにげなく過ごしている姿勢であったり、お仕事による疲労がだんだんと溜まっていくとそれがやがて悪いクセとなるので根本となる骨盤から改善をしてくことが必要となっていきます。

 

中でも出産により骨盤が広がってしまうママさんは特に骨盤とそれに伴う背骨、股関節、肩関節、膝関節と各関節の歪みはひどくなっていきます。なので、症状自体も重くなっていきお身体の負担はものすごいのとなるのです。

 

当院では骨盤矯正を始めとする各関節の矯正。産後による骨盤の広がり。姿勢矯正などお身体の歪みに対しての治療に特化しております。根本的にお身体を改善させて頂き痛みのない理想なお身体を一緒に目指していくのが当院の理念となりますので是非一度当院へお越しください!

 

いま蓮田市、伊奈町、白岡市を始めとする埼玉県の人口が増えてきているのでひとりでも多くの方々に骨盤矯正の重要性とその後の豊かな人生をおくって頂けるように、そのお手伝いをしていき少しでもお力になれればと思いますのでなにかありましたらお気軽にお電話、LINE等お待ちしております!

 

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冬の強敵、ギックリ腰。なぜ起こる?

2016.11.28 | Category: 腰痛

これからの時期、寒さが強まり筋肉ががちがちになって固まってしまいますよね。その中で特に要注意なのがギックリ腰です。冬場ということで疲労が溜まりやすくなってるお身体に年末年始のお仕事や日常の忙しさが要因としてみなさんギックリ腰をおこしてしまいます。
そんな冬場の強敵とも言えるギックリ腰の原因をご紹介していきたいと思います。

 

 

①筋肉疲労
原因としては、筋肉の慢性疲労です。ギックリ腰は突然起こりますが、症状としていきなり表れるだけで、ゆっくりとその原因となるものは進行しているのです。
中腰で荷物を持ち上げようとした瞬間などにギックリ腰になってしまうのです。
これは少しずつ溜め込んだ筋肉疲労が、あるとき負荷の許容量を超えてしまい、腰痛として発症してしまったと言えるのでしょう。

日常生活を送る中で、筋肉疲労は必ず起こります。
それを回復するメカニズムを持ち合わせていますが、睡眠不足や栄養バランスが取れていなかったり、運動不足や座りっぱなしの仕事を続けるなどしていると、筋肉疲労が回復することなく徐々に蓄積されていき、やがて腰痛を招いてしまうことになるのです。

 

 

②骨格の歪み
過去にギックリ腰を起こしている方は特に、骨盤の歪みやズレができてしまっていると言われています。それが原因となり、周囲の筋肉や腱、靭帯などの腰の関節などを構成しているところに、炎症を起こしたりするとギックリ腰の症状が現れると言われています。
ギックリ腰の急性期の痛みは炎症が治まるとなくなるようですが、骨盤の歪みやズレは元に戻らないままですとふとしたきっかけで再発するといったことが起こるようです。

 

 

③いきなりの過負荷
若い人やスポーツ選手に多いギックリ腰の原因で、止まっている状態からいきなり動いたときや高いところから飛び降りて着地したときなど、腰にいきなりの過負荷をかけたり急な動きをすると、ギックリ腰を引き起こします。

 

ギックリ腰は少しずつ溜め込んだ筋肉疲労。

それに伴う骨盤、背骨の歪みが原因であるということです。
当院ではなかなか取れない慢性的な痛みを全身矯正をすることによって根本から改善させていただく治療に特化しています。

ギックリ腰も発症してからではなく、発症する前にしっかりと治療をしていくのが望ましいので、もしお身体に違和感を感じている方はお気軽にひつじ整骨院蓮田院にお越しください!

スタッフ一同お待ちしております!隣町の白岡、伊奈町の方面からも多数お越しいただいてます。

埼玉県蓮田市緑町1-12-1 サンライズ101
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腰痛改善には原因を知ることが大事です。

2016.11.16 | Category: 腰痛

伊奈町からも来院されることの多いひつじ整骨院蓮田院です。

 

今回はデスクワークの大敵。腰痛を日常の中で改善する内容です。

 

パソコンを使ってする作業が多くなってきたここ最近のお仕事や学校の課題。長時間座りっぱなしの生活が続くと簡単に腰痛になりますね。

特に女性というだけで腰痛の高まるリスクを持っています。

 

 

まず一つ目は、筋肉。
腰を支える腹筋や背筋などの筋肉は男性ホルモンによって強くなりますので、女性はそもそもここでリスクをおっています。さらに月経、妊娠、子育てなどの要因がいずれも腰痛のきっかけになる要素です。

 

 

二つ目は、運動量。
腹筋の筋力が低下することにより、背筋が過剰に働いている場合、腰の骨が反り返ってしまい痛みを招くケースもあります。

また、背筋も腹筋も弱まってる場合は腰が曲がってしまい猫背のような姿勢になってしまい、痛みを招くこともあります。
座ってる姿勢が多ければ多いほど自然に姿勢は崩れていきます。

椅子に座ったまま足元の荷物を持ったり、ついしてしまいがちですね。しかし、その動作は腰に大きな負担がかかっているのです。

 

 

三つ目は、姿勢の悪さ。
腰痛の原因は、骨盤の歪みや筋肉の疲労、運動不足などがあげられますが、そうなってしまう要因としては、姿勢が悪いということが挙げられます。

長時間座った姿勢でいると、顔が前に出て骨盤が後傾(後ろに傾く)した姿勢になります。

この姿勢の何が問題かというと、腸腰筋というお腹の筋肉が緊張してしまうことです。

腸腰筋が緊張すると、お腹から出ている神経や血管を圧迫してしまい、下半身の血行不良が起こります。足は第二の心臓と言われるように、下半身の血流が滞ると全身の血行が悪くなってしまいます。

また、腸腰筋は股関節に繋がっているため、腸腰筋が緊張することで股関節も硬くなってしまいます。

最近は腸腰筋ダイエットなどでも注目されていますが、このように腰痛にも密接に関わっています。

 

上記の内容をまとめると、つまり腰痛の大きな原因は骨格にあるということです。
姿勢の悪さから、骨盤や背骨が歪んできます。

結果として筋肉にも影響を及ぼし体幹が弱くなり、正しい姿勢をキープすることができなくなります。

 

そこで当院では、根本治療となる、骨盤や背骨の矯正治療を行っています。
まずは基本となる身体のバランスを矯正によって整えます。

腰痛の原因となる凝り固まった筋肉も調整し血流を良くします。骨盤や背骨だけでなく、股関節や肩関節、猫背の原因となる肋骨の回旋や膝など、各関節をアプローチすることができます。

さらに、痛みを伴うことなく矯正できるので安心して治療することができます。
腰痛でお困りの方や、猫背姿勢が気になる方がいましたら、是非ひつじ整骨院蓮田院へお越しください。スタッフ一同お待ちしております。

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当院へのアクセス情報

所在地〒349-0104 埼玉県蓮田市緑町1-12-1 サンライズ101
予約当院は完全予約制となっております。メール・お電話でのご予約が可能です。
電話番号048-769-4228
駐車場9台あり
休業日日曜・祝日

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